テレメディカは、「医療者と患者のよりよい関係」を目指して聴診教育事業にに取り組んでいます

代表製品

S3ギャロップ
イヤホン利用下さい

代表製品

~ Products ~

kikuzou (1)

聴くゾウ Kikuzo

今までになかった聴診専用スピーカ。生体と同じ周波数でリアルな聴診音を再現します。自分の聴診器を使って聴診音を聴くことや、脈やスリルの触診ができます。

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ipax

アイパクス iPax

iPaxは、画面に表示されたチェストピースアイコンを前胸部イラスト上に移動させて聴診を学ぶ仮想空間シミュレータです。
スマートホンでもパソコンでも利用でき場所や時間に制限なく利用できます。

※iPaxは、公益財団法人日本医療機能評価機構が取り組む厚労科研事業(医師国家試験へのコンピュータ制の導入検討)に活用されています。

・厚労科研事業河北班のページ(図1 iPaxの実例)

・医師国家試験へのコンピュータ制の導入検討

 医学教育,53,3,2022より

 論文1 松山泰先生他

 論文2 河北博文先生他

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グラフ

iPaxログ管理・コンテンツ作成 

学生の利用履歴閲覧とオリジナル症例が設定できます。

利用したコンテンツやクイズの成績を確認たり、お持ちの画像・動画データを投稿してオリジナルコンテンツを作成することができます。

iPaxモニタリング/聴診部位記録

iPaxモニタリングは、iPaxを利用している利用者画面を管理者が集中管理するための機能です。各画面の聴診部位はデータとして記録され、いつでも読み出すことができます。Movie

聴診部位記録は、利用者がiPax画面上にあるチェストピースアイコンを置いた部位(聴診した部位)が記録されます。チェストピースが静止した時間が長いほど色が濃くなります。

これらの機能は、OSCE実施時の大学管理者負担の軽減に役立ちます。

QRアイパクス QR-iPax

QRコードを読むと指定された症例が画面に表示されます。聴診部位をタップするとチェストピースが移動しその部位の心音・肺音(切替可能)が再生されます。QR-iPaxは配布することができ、聴診の基本練習だけでなく、他の所見と合わせてケーススタディとして利用することもできます。

QRコードを開くと大動脈弁狭窄が御覧いただけます

オースカレイド Ausculaide

画面上の聴診器を移動させて心音を聴くスマホ専用アプリ。iOSとAndroidのアプリストアからダウンロードして利用してください。

アプリストアでご購入いただく個人向け商品です。

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