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医療と患者様の架け橋に
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医療と患者様の架け橋に

テレメディカは、医療従事者と患者様のよりよい信頼関係づくりのために聴診教育に取り組んでいます。

お知らせ

~ Information ~

【無料公開】2024年4月18日

iPaxのPower Pointバージョンを無料公開しました。詳しくはこちらをご覧ください。

新聴診ポータルサイト(旧サイトからの移行)のご案内
聴診ポータル旧サイト(https://3sportal.telemedica.co.jp/ )は2023年12月末をもって終了しました。旧サイト聴くゾウ購入のお客様には新サイトへの移行手続きをお願いいたします。詳細はこちら

【募集中】 

iPax/聴くゾウデモ機ご希望の方はこちらからご申請ください。

iPaxを医療系学会(教育セッション)に無料提供します。ご希望の方はこちらからご申請ください。

過去の記事:

【紹介】

髙階經和先生の心臓病学教育への軌跡「Challenge」が毎日新聞出版より出版されました。書籍概要はこちら

【プレスリリース】2023年7月20日

オンライン聴診教育システムiPaxアイパクスと聴診専用スピーカ聴くゾウが欧州特許を取得


今回のEU特許取得により、当社聴診教育システム(iPaxと聴くゾウ)は日米欧の3極で特許成立となりました。

参考:横浜市の記者発表


【プレスリリース】2023年7月11日

新生児の「聴診」を学べる教育システムを開発 ~周産期医療者のスキルアップで、新生児医療の向上に貢献~

国立成育医療研究センター(所在地:東京都世田谷区大蔵、理事⾧:五十嵐隆)と、 株式会社テレメディカ(所在地:神奈川県横浜市青葉区、代表取締役:藤木清志)は共同研究を行い、新生児の聴診を学べる教育システムを開発しました。

参考:国立成育医療研究センターの プレスリリース

代表製品

~ Products ~

kikuzou (1)

聴くゾウ Kikuzo

今までになかった聴診専用スピーカ。生体と同じ周波数でリアルな聴診音を再現します。自分の聴診器を使って聴診音を聴くことや、脈やスリルの触診ができます。

デモ機申請はこちら

ipax

アイパクス iPax

iPaxは、自分自身の端末で聴診学習ができる学習システムです。
専用サイトにアクセスすれば、いつでも、どこでも、生体と変らない聴診音で学習することができます。

管理者は、管理者専用ページで、学生の利用履歴や正答率をいつでも確認することができます。

デモID申請はこちら

グラフ

iPaxログ管理・コンテンツ作成 

学生の利用履歴閲覧とオリジナル症例が設定できます。

利用したコンテンツやクイズの成績を確認たり、お持ちの画像・動画データを投稿してオリジナルコンテンツを作成することができます。

iPaxモニタリング/聴診部位記録 coming soon

iPaxモニタリングは、iPaxを利用している利用者画面を管理者が集中管理するための機能です。各画面の聴診部位はデータとして記録され、いつでも読み出すことができます。

聴診部位記録は、利用者がiPax画面上にあるチェストピースアイコンを置いた部位(聴診した部位)が記録されます。チェストピースが静止した時間が長いほど色が濃くなります。

これらの機能は、OSCE実施時の大学管理者負担の軽減に役立ちます。

QRアイパクス QR-iPax

QRコードを読むと指定された症例が画面に表示されます。聴診部位をタップするとチェストピースが移動しその部位の心音・肺音(切替可能)が再生されます。QR-iPaxは配布することができ、聴診の基本練習だけでなく、他の所見と合わせてケーススタディとして利用することもできます。

QRコードを開くと大動脈弁狭窄が御覧いただけます

オースカレイド Ausculaide

画面上の聴診器を移動させて心音を聴くスマホ専用アプリ。iOSとAndroidのアプリストアからダウンロードして利用してください(ダウンロード無料、アプリ内課金あり)。

受賞歴

~ Award history ~

  • 第101回かわさき起業家オーディション「かわさき起業家賞」
  • KSPイノベーションスクール25期 最優秀賞2016年
  • 第15回日本e-Learning大賞 EdTech賞2018年
  • 第14回かわさきものづくりブランド認定2018年
  • 第30回中小企業優秀新技術・新製品賞 優良賞2018年 聴くゾウ
  • JAPANブランド認定2020年 聴くゾウ
  • 第18回日本eラーニング大賞 医療系eラーニング全国交流会会長賞2021年
  • 新川崎ベンチャー大賞 優良賞2022年
  • 第34回中小企業優秀新技術・新製品賞 奨励賞2022年 iPax
  • JAPANブランド認定2022年 iPax

メディア紹介等

~ Media ~

メディファクス(株式会社じほう)

2023年8月21日、医療業界専門誌であるメディファクスに、新生児聴診学習システム記事掲載(https://mf.jiho.jp/article/243151)

メディカルエキスポ E-マガジン

2022年5月17日全世界10万人以上の会員に向けて配信

がっちりマンデー(TBSテレビ)

2021年12月26日放送

がっちりマンデー

トレたま/WBS(テレビ東京)

2019年11月6日放送

読売新聞

日本経済新聞

神奈川県

日本経済新聞

ジェトロ(日本貿易振興機構)

iPaxの症例

~ Pick Up ~

仮想聴診シミュレータiPaxは、画面に表示された胸部イラスト上で聴診を学ぶクラウド型シミュレータです。

聴診部位をクリックするとその部位に聴診器アイコンが移動しその部位の音が再生されます。

QRコードを読むと画面に大動脈弁狭窄のiPaxが表示されます。

または kikuzosound.comまたはiPax紹介サイトで試聴いただけます。

顧問&アドバイザー

~ Advisor ~

■顧問
荒川規矩男 元国際高血圧学会会長、福岡大学名誉教授

髙階經和 公益社団法人臨床心臓病学教育研究会理事長

■アドバイザー
池堂ゆかり 日本内科学会認定医、日本呼吸器学会専門医、日本呼吸器学会指導医
江口春華 精神保健指定医、日本精神神経学会専門医・指導医
草場信秀 肝臓病専門医、消化器病専門医、血液専門医
藤本正子 日本内科学会認定医、日本循環器学会専門医、マンモグラフィー読影医、日本糖尿病学会専門医

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